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<title>ホームページとアクセスアップ</title>
<link>http://sasa.365blog.jp</link>
<description>ホームページとアクセスアップ情報を載せていきます。参考にして頂けるとありがたいです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 01:40:06 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 20 Mar 2009 09:36:18 +0900</lastBuildDate>
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<title>コメント周りでアクセスアップする方法</title>
<description>コメントとはコメントとは、ブログサイトについているコメント書き込み機能をつかって、管理者に伝言をすることによって、意見の伝達をする手段の方法です。コメントするサイトを探す方法コメントするにもサイトを探す必要があります。コメントしようと思っても、サイトを見つける方法がわからない人もいると思いますので、参考にして欲しいと思います。1.ブログランキングを利用する方法2.検索エンジンを使って、サイトを探す方法コメント周りでは、ブログランキングを利用する人が多いと思いますので、ブログランキングを利用して、交流をしながら、自分のサイトにアクセスアップをする流れが一番良いでしょう。コメントで交流者を作るコメントのやり取りをしていると、自然と仲良くなってくるケースがあります。これは当然だと思いますが、交流でコメントのやり取りが何度も頻繁になってくれば、自然と、相手のサイトに訪問した方も自分のサイトに流れてくるパターンが出てきます。それは、交流を多くしていると、その分、コメントもやり取りする回数が増えているので、相手のサイトにあるコメントの様子を見て、どんな人がコメントしているのだろうっていう興味が出てくるからです。やっぱり、サイトの運営者がどんなサイトの運営者と仲良くなっているのかって意外にきになっているものです。コメントの交流している様子を見れば、その人の人柄も多少なりともわかってくるからです。それが、コメントの効果になり、アクセスアップの幅を広げます。</description>
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 19:10:00 +0900</pubDate>

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<title>相互リンクでアクセスアップ</title>
<description>相互リンクって何？相互リンクとは、相手のリンク先を自分のサイトに貼って、相手も自分のサイトのリンクを貼るというものです。つまり、それぞれのサイトが相手のリンクを自分のサイトに貼る事を言うのです。相互リンクってどんな意味があるの？相互リンクには、検索エンジンからの評価が上がるという意味とリンクの道が出来るという意味があります。検索エンジンからの評価とは、検索エンジンは、いろいろなサイトからリンクされるサイトは、価値のあるサイトだという意味でそのサイトを検索の上位表示をする特性があります。検索の上位表示をするということは、自分のサイトに検索からの訪問者が増える可能性があるということです。しかし、すぐに検索エンジンが評価をする訳ではありません。評価をするタイミングは、不確定であり、３ヵ月後とか半年後とかに効果が出てくると考える方が良いでしょう。いきなりがんばってもすぐに効果は、出ません。次に、もう一つのリンクの道が出来るということですが、リンクの道とはいろいろなサイトに自分のサイトのリンクを貼ってもらえれば、自分のサイトに来る可能性が増えると言うことです。自分のサイトが訪問者が少ない人は、この相互リンクをして自分のサイトにつなぐ道を増やしてあげることです。相互リンクはどんなサイトとすればいいの？相互リンクは、基本は、同じサイトのジャンルが検索エンジンには、評価されやすいというのが基本です。しかし、絶対にそうなのかというと一概に言えません。いままでの傾向としては、同じジャンルが良いのだろうという風にかんがえられているということです。絶対に止めた方がいいのは、アダルトサイトとは、相互リンクをするのは検索エンジンからの評価が下がると言われています。このジャンルは、検索比率がもともと高い分野なので、そういうサイトとのリンクは、評価を下げると言うのが通例になっています。その為、相互リンクをこのジャンルとする場合は、自分のサイトもそういうジャンルであることです。一般サイトは、アダルトサイトとの相互リンクは、決して行わないことです。ドメイン、サブドメインが異なっているサイトと相互リンクドメインとは、URLの部分がfc2.comとかyahoo.co.jpなどの様に、URLのfc2やyahoo部分が異なっているサイトのことです。このブログでは365blogです。サブドメインとは、ドメインの部分より前についているURLです。当サイトでは、http://sasa.365blog.jp/のsasaの部分になります。これがサブドメインと呼ばれる部分です。グーグルと呼ばれる検索エンジンがありますが、グーグルは、サブドメインが異なっているサイトとの相互リンクを評価してくれｂます。しかし、ヤフーと呼ばれる検索エンジンは、ドメイン単位でしか評価してくれません。つまり、ヤフーで検索して上位表示される為には、ドメインのことなったサイトと相互リンクをする必要があるんです。でも、グーグルでもヤフーでも検索で上位表示されるのは、簡単ではありません。その為、サブドメイン、ドメインとは、あまり深く考えずに相互リンクをしていくのが良いと思います。ただ、どうしても上位表示したいと思う人は、サブドメインやドメインを考えながら、相互リンクをしていく必要がありますね。相互リンクを一度にし過ぎない相互リンクは、とても重要だと認識してもらえたと思いますが、それでは、相互リンクは、一日でたくさんのサイトとする人もいるかもしれません。相互リンクは、とても重要なのですが、一日で１００とか２００とかのサイトに相互リンクをするのは、あまりよくありません。理由は、スパムという扱いをされる可能性があるからです。スパムとは、不正サイトのことです。不正サイトの扱いを受けると、検索エンジンからの評価を下げますし、検索エンジンから自分のサイトが消えてしまい、検索から訪問されなくなる可能性があるからです。なぜスパムとなるのかというと、利用は、簡単です。今まで被リンクが少なかったのに、いきなり、常識的に考えて考えられないほど、異常に被リンクが増えたサイトは、不正サイトなのだろうという認識をされる為です。その認識は、具体的には、良くわかりませんが、スパムになる可能性は、あります。スパムになる明確な状況は、検索エンジンも日々進化していますので具体的にはわかりませんが、これは、覚えておきましょう。被リンクが重要相互リンクが重要だということは、しっかり認識されたと思いますが、本来は、相互リンクよりも一方的にリンクをされる方が価値が高いです。ヤフーとか、ユーチューブとかは、多くの方にリンクされます。それほど人気のサイトなんです。そういうサイトの様に、リンクが一方的にされるようになるのが一番効果が高いです。でも、一方的なリンクは、サイトがどれだけ価値があるのかということがポイントになるので、この部分では、初心者には、難しいでしょう。相互リンクの相手を見つける相互リンクは、相手を見つける方法として、ブログランキングでサイトを見つける方法、検索をしてサイトを見つけるなどなどありますが、これは、人それぞれです。何が効果があるのかは、断言できません。相互リンクをしてもすぐに効果は出ませんが、ちょっとづつ効果が出てくると思うので、地道にがんばっていくことです。</description>
<link>http://sasa.365blog.jp/e108261.html</link>
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<category>アクセスアップ</category>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 23:13:53 +0900</pubDate>

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<title>相互リンク集</title>
<description>相互リンクリスト情報商材＠夢叶うブログ　～初心者のワクワク♪　ドキドキ　アフィリエイト！～　滋賀発！ブログアフィリエイト実践講座－IWS－</description>
<link>http://sasa.365blog.jp/e108406.html</link>
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<category>相互リンク集</category>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 22:39:17 +0900</pubDate>

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<title>サイトの価値によってアクセス数が変わる</title>
<description>サイト価値 ここでいうサイト価値とは「アクセス数」や「収入」から導き出される価値ではなく、サイトがどれだけ質の高い有益な情報を提供しているか？供給の少ない情報を提供しているか？高いユーザービリティを提供しているか？ということです。 つまり、本当のサイト価値です。 ちなみにひとつの例ですが3万円の価値がある情報を無料で提供しているサイトと、3万円の価値がある情報を1万円で提供しているサイトとでは、「3万円 対 3万円－1万円＝2万円」で前者の価値が高くなります。 アクセス数はサイトの価値 例外もありますが、私は「長い目で見た場合、アクセス数はサイト価値に比例する」と考えています。つまり、サイト価値さえ高めればアクセス対策はしなくてもアクセス数は増えるということです。 では、なぜアクセス対策をするのでしょうか？ それはサイトの価値とアクセス数との差を埋めるためです。何もしなくても長い時間をかけてアクセス数はサイト価値に追いつきます。しかし、長い時間がかかることにより「機会損失」や「需要と供給の変化」というリスクが生まれてしまいます、そのリスクをなくすためにアクセス対策をするのです。 価値を超える アクセス数が本当の価値を大幅に上回ることもあります。しかし、ある程度の水準以上に増えることはないでしょう。また、なにかのキッカケで適正価値まで下落がはじまるでしょう。 アクセス対策のチカラで本当の価値以上のアクセス数を増やすメリット（収入など）はありますが、本当の価値を上げないことには「アクセス数の限界」を増やすことはできないのです。 価値を大きく超える 本当の価値を大幅に超えた場合はアクセス数を活かしたサイト充実をはかってください。「アンケートによる統計」「掲示板を使って訪問者からヒントを手に入れる」などアクセス数が多くなければできないこともあります。 また、コミュニティは参加者数が多ければ多いほど価値が上がるので、参加者を確保すれば効果的な下落防止になります。 伝えること アクセス対策はサイト価値とアクセス数とのギャップを埋める手段です。よく、サイトが充実していないのにアクセス対策にばかり集中している管理人さんを見かけます。ブッチャはそんな管理人さんを見かけると悲しい気持ちになります。 ホームページは訪問者に有益な情報を与えるためのものではないのでしょうか？そのご褒美として収入を得ることができるのではないでしょうか？ 株式にしても何にしても「負けるのはテクニックさえ使えない人」「勝てないのはテクニックにはしりすぎた人」「勝つのは原則を理解したうえでテクニックを利用する人」です。副収入の達人では多くのテクニックを紹介していますが、原則を理解したうえでテクニックを利用していただければ嬉しく思います。 </description>
<link>http://sasa.365blog.jp/e108247.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 11:41:52 +0900</pubDate>

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<title>優秀なサイトを参考にする</title>
<description>■ センス向上の近道 ホームページのセンス向上の一番の近道は、優秀なサイトをたくさん見ることです。例えば誰もが知っている「Yahoo!JAPAN」「楽天市場」「価格ドットコム」などのレイアウトを参考にしたり、デザイナーさんの作ったホームページを参考にすることで自分のセンスが向上します。 ブッチャも色々なサイトをお手本にしながら、いくつものサイトを作ってきました。 ■ パーツを組み合わせる ホームページの全体を真似してしまうと、立派な「コピーサイト」になってしまうので絶対にやめましょう。 そこで、枠組はこのサイト、お知らせの部分はこのサイト、メニューはこのサイトというように、色々なサイトのパーツを組み合わせることで自分オリジナルの作品ができあがってきます。 ■ 参考にするのはデザインだけではない デザイン以外にも「広告の配置方法」「コンテンツの作り方」「アクセスアップの手段」など、優秀なサイトを見ていると色々な知識を得ることができます。 収入面に関しては「ホームページ上で公開していること」と実際が異なる場合もあるので、文章の裏を読み取るチカラをつけることも大切です。 ■ 優秀なサイトの見つけ方 難しく考える必要はありません。自分のブックマークを見れば優秀なサイトがたくさん見つかることでしょう。「あなたがなぜそのサイトをブックマークしているのか？」を考えると良い勉強になると思います。 また、広告はほとんどなくて趣味的なサイトの中にも、とても稼いでいるサイトが隠されていたりします。そんな隠れたスーパーアフィリエイターを探すのも楽しいかもしれませんね。 </description>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 11:39:25 +0900</pubDate>

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<title>コンセプトが大切</title>
<description>目玉コンテンツの重要性すでにサイトテーマを絞るということは説明しましたが（テーマの決め方）、絞ったサイトテーマの中でさらに自分のサイトにしかない特色をだす必要があります。 目玉コンテンツを作ることで他サイトとの差別化が計れ、○○があるサイトという強い認識をしてもらえるようになります。 ちなみに「副収入の達人」の場合は、「サイト運営ノウハウが充実したサイト」というワケですが、本来であれば「そこにしかない情報」の方が適しています。 目玉コンテンツは「他にはない」「他とは違う」「凄いと思う」「役立つ・有益」といった情報を目指してください。 目玉コンテンツの作り方(1) 体験をもとに作る 自分の体験談はオリジナルな情報の代表です。ただし、独りよがりの自己満足コンテンツにならないように気をつけてください。訪問者の知りたい情報を体験談として提供するのです。 (2) 自分の考え 体験談と同じくオリジナルな情報の代表です。「自分の考え」は非常に魅力的コンテンツですが、その人の知識の深さが要求されます。また、敵を作る可能性も高いので、人柄も大事でしょう。「自分の考え」を公開するのは、難易度の高い目玉コンテンツ作成法と言えます。 (3) アイディア勝負 優れたアイディアはサイトに素晴らしく大きな利益を生む反面、簡単に真似をされてしまう可能性あります。優れたアイディアは一気に広めて圧倒的な地位を確立してください。 (4) 労力勝負 例えば、バラバラに公開されている数百の情報を分かりやすく整理して公開する。さらにそれを定期的に更新し続ける。人が嫌がる作業をおこなうことで、強力な目玉コンテンツを作ることができます。 (5) 組み合わせる サイト運営ノウハウに「広告デザイン」の知識を持ち込む。陸上・バスケットボールに「古武術」の知識を持ち込む。このように一見関連性のないような知識を組み合わせることで魅力的な目玉コンテンツが生まれます。 ブッチャは「サイト運営」に「経営」「投資」「DTP」などの知識を取り入れています。そこから生まれたのが「自分へのサイト運営報告書」です。 この方法は比較的簡単に差別化を計れるのでオススメです。「戦国武将に学ぶアフィリエイト術」や「諸葛孔明的サイト運営術」なんていかがでしょうか？ また、自分の特技を組み合わせることを考えてみてください。例えば「愛豚貯金箱.net」さんでは、マンガとサイトテーマをとても上手に組み合わせています。 ユニクロ的宣伝戦略ユニクロのCMでは店舗のアピールではなく、単一商品（フリース、エアーテック、カシミアセーターなど）のアピールをおこなっています。 これは「ユニクロは安くて品質の良い店です」とCMを流しても全くインパクトがないからです。 「副収入の達人」でも同じことで「副収入の達人 - いろいろな副収入を紹介しているサイトです」と宣伝するよりも、「副収入の達人 - サイト運営のマル秘テクニックを公開しています」と宣伝したほうがインパクトが強くなります。 もちろんサイトには色々な情報があって構いません。ユニクロにも多数の商品が置いてありますよね。目玉コンテンツ（目玉商品）で訪問客を引きこみ、他のコンテンツと合わせて稼ぐのです。 </description>
<link>http://sasa.365blog.jp/e108244.html</link>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 11:38:40 +0900</pubDate>

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<title>ホームページ作成について知っておこう</title>
<description>デザインの素晴らしさと収入は比例しない当たり前のことですが、デザインの素晴らしさと収入は比例しません。むしろ、デザインにこだわりすぎて収入のチャンスを逃しているパターンが多いように感じます。 では、なにを重視すればよいのでしょうか？それは「使いやすさ」です。訪問者が使いやすいホームページをとことんまで考えて作成してください。まずは自分で考えて作り、仕上げとして家族や友達からアドバイスをもらうと良いでしょう。 ただし、デザインも一定水準に達していないと、内容を読んでもらうことが難しくなるので注意してください。デザインが第1次審査、内容が第2次審査と言ったところでしょうか。 シンプルに更新しやすいホームページ作成ホームページは更新を続ける必要があります。そのため、できるだけシンプルで更新のしやすいホームページ作成を心がけましょう。 シンプルなホームページには「訪問者が使いやすい」「印刷結果が見やすい」「検索エンジン上位表示対策」「視覚障害者への配慮」など、様々なメリットがあるのです。 統一レイアウト 各ページのレイアウトや色はできるだけ統一性をもたせるようにしましょう。そうすることによって「使いやすさ」が格段に向上するとともに、デザイン面でも洗練された感じを持たせることができます。 また、「左上のタイトルロゴをクリックするとトップページに移動」や「下線つきの青い文字はリンクテキスト」などの、インターネットを使う人にとって暗黙のルールを採用するとさらに使いやすくなるでしょう。 小さな完成を目指そう「大きなホームページを目指して途中で挫折」初心者にありがちなパターンです。そんなことにならないためにも「小さな完成」を目指してください。 小さなホームページができあがってから徐々に拡大していけば良いのです。また、小さなホームページをいくつも作り、それを「パーツ（部品）」として大きなホームページを組み立てる方法もオススメです。 テーマから外れないことホームページを作っていると「自分が知っている知識」や「儲かりそうなコンテンツ」などを追加したくなります。しかし、そこは我慢してサイトテーマに合ったコンテンツ以外は絶対に加えないようにしてください。 テーマから外れたコンテンツを増やせば増やすほど、サイトテーマががぼやけてしまい、使いやすさも低下してしまいます。 </description>
<link>http://sasa.365blog.jp/e108243.html</link>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 11:37:45 +0900</pubDate>

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<title>デザインの良いホームページ作成</title>
<description>ホームページって大変ですよね？そう思いませんか？私もホームページは持っているのですが、デザインがいまいちでした。特に、現在は、デザインの良いサイトとかも多いこのご時勢なので、印象をがらりと変えられますよ。これから先が楽しみですね。ホームページってたくさんありますが、初心者が作ったホームページってほとんど見てもらえないですよね？手つくり感があるのは、良いと思いますが、特にショッピングサイトや訪問者に満足してもらえるサイトを作る場合は、あるていどのデザインのあるホームページが必要だと思います。私もホームページを持っていますが、デザインがちょっと変わるだけで訪問者の印象もがらりと変わるんですよね？？もしも、ホームページをこれから考えている方は、まずは、デザインを気にして下さい。趣味のサイトでも収入を考えたショッピングサイトでも今は、無料で始められる時代です。しかし、ホームページビルダーでもテンプレートは、いまいちのものしかありません。この機会に、『すごいね・・』『こんなサイトがつくれるなんてビックリ！！』とか言われてみませんか？きっと、あなたのホームページが満足のいくものになると思いますよ。</description>
<link>http://sasa.365blog.jp/e108239.html</link>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 11:08:51 +0900</pubDate>

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